歌:研ナオコ
作詞:売野雅勇
作曲:吉田拓郎
背中に指文字 好きだと書いて
名前が変わると 嘘をついたわ
唇が冷たいね あなたより正直ね
ありがとうって 言えなくなるのよ
笑っちゃうほど哀しい嘘は
せめて明るさ 救いになるでしょ
六本木レイン・・・
いい女でいさせてよ
私のかわりに 泣いておくれよ
六本木レイン・・・
いい女になりたけりゃ
振られ上手になることね あゝ・・・
私泣いてないよ 泣いてないよ
この歌は好き、だからあなたも歌ってみてきっと好きになるから。歌詞は全部コピーできたけどLiricsを載せないのが流行だから一応流行に従います。歌詞付きの動画もあったけど他の人の歌で使っている女の人に黒い雨が物凄く落ちて来て真っ黒になっていたから使いたくなかった。
雨という詩を毎日書いた。雨雨雨雨と並べると黒い画面に雨が降る。今日は雨なのに傘を持って防寒コートの上に雨用のコートを着て、合皮のライダーパンツを履いて買い物に行った。家に帰るまでずうっと雨は降らず、傘もささずに済んだ。
昨日の翻訳は大変、何が大変かって日本語にするのが。英語の単語を並べ替えたり書いてない英語の意味を日本語で付け加えたりせずに訳すことは、けっこう大変。朝までかかってやっと文庫本1頁分を訳し終えた。分からない部分はないと思うが。文庫本の訳は見ても仕方がない、信じられないほど書いてないことが書いてあるんだもの。
私は今日の買い物で397から510円まで値上がりさせられたはごろものツナを買いました。アルミの空き缶は重ねて連ねて一緒に寝るんです。雨雨雨雨みたいにして。
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