卵子を凍らせるのは東京都と山梨県だという。産婦人科学会は賛成していない。
鶏があちらにもこちらにも卵を産んだ。卵を見つけるのはどんなにどきどきするものだったろう!鶏の卵を割ったことのない人はいない。卵の黄身と卵の白身をカラダというねじくれた細い紐状のものが繋いでいる。鶏はよく藁の上に卵を産んだ。本当は育てたかったのかも知れない。私はそんなことも知らないで直ぐに台所に持って行った。
鶏の卵より卵子は小さいし、守るのは母親の体だけ。鶏の卵を冷凍させたら鶏になるだろうか?凍らせたら使い物にならなくなるだけだ。目で見えない人間の卵子や精子は、凍らせても生きているだろうか?生きている筈がない。卵子は母親の体から離れられない。あんなに大きい鶏の卵でさえ死ぬのに、卵子や精子が凍った状態で何十年も生きる筈がない。
東京都小池百合子知事は、恐ろしい人である。彼女はあの危険且つ得体の知れないソーラーパネルの設置を新築家屋に義務付けた。同性同士の結婚、東京都パートナーシップ宣誓制度により16市区と連携協定等を締結し、既に数万人の利用者がいると言われている。小池百合子は、東京都知事になった頃、毎日随分高価な服をとっかえひっかえ着て派手な記者会見をTVで放映していた。或る日、私は、この女はあの女優もどきの「菊池桃子だ」と気付き、発表した。徐々にそのことが広まり、批判の声が上がったのだと思うが、小池はTVから消えた。
東京都が制作の援助をしたと思える同性同士の子連れ記者会見などのVideoがある。言うことも、彼らの態度もなっていない。国民の税金によって貴方がたの救済は行われる。その自覚がない。私は複雑な家庭を作るべきではないと考える。同性同士で結婚なんて大反対。その家の子供には生まれたくない。
大阪にも、京都にも、東京にももう行かない。
【東京都パートナーシップ宣誓制度】
令和4年11月1日。東京都は、「多様な性」への理解を深めて、「性的マイノリティの方々が暮らしやすい環境づくり」につなげる「東京都パートナーシップ宣誓制度」の運用を開始します。
このたび、制度利用者の利便性の向上や多様な性に関する都民の皆様の理解推進を図るため、同様のパートナーシップ制度を導入している都内自治体との連携に係る協定及び覚書を締結することとなりましたので、下記のとおりお知らせします。
上が都から持って来た制度開始の案内である。性的にマイノリティである、それは貴方が好んでやっていることだ。多様な性というが、性には男と女以外にない。多様な性を得るために彼らは、私の性器や足、呼吸器、腎臓系統に電気を流す。私の性器の形や位置を埋め込む。私は尿が出ないにもかかわらず、真夜中朝方おかまいなしに起こされ、ひどい時は朝までに睡眠時間は5時間しかなくても、3回も4回も尿意や便意を催させ、排尿排便をさせる。私は便器を自分の部屋に置いている。石破茂鳥取県選出国会議員で元防衛大臣は米子市でしょっちゅう泌尿器学会を開いている。田舎にはないような大きく立派な泌尿器科が大山ハムに行く途中にできた。周辺にはその前に五百軒以上の家が建った。彼らがここでの臓器売買の中心だと思われる。
私の、右側に触れていた腎臓が大阪拘置所から帰った後、何処にもない、心臓にも手術の痕があり、何時も乳頭から浸出液が出ている。石破茂とフジTV、おニャン子全員、慶応大学、三井物産、三井不動産は、腎臓、心臓の売買を行っている。
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