アルミニウムの工具箱というものがある。幅は135cm高さは50cm、奥行きは50cmくらいのもの。素材はアルミニウムと書いてある。私はジュンテンドーで買った。店の人に「これは本当にアルミニウムか?」と聞くと「アルミニウム」だと言った。値段は消費税も入れて3万2千円くらいだった。
その日に配達してくれるというので私は家に帰って待った。重かったが、一人で運べないほどではなかった。私は力はある。その中に入って寝てみた。もちろん足を折り曲げて。何だか変だ、アルミニウムを部屋に入れた時の解放感が全くない。
あれから1年以上が過ぎ、私は新しい家が建った側の窓辺にそれを置いて他に段ボール2つにアルミ缶を詰めたものを2段重ね、アルミのシートを敷き、買いものをしに行った時中身を抜かれたカールマイヤー毛布と合皮の布をそれぞれ二つ折りにして敷き、厚めの寝袋を用意して寝袋の上にそれぞれを二つ折りにした値段の高い合皮2枚を掛けて寝ている。側に段ボール、アルミ合板、東洋アルミのレンジパネル(すずに変えられないが値段が高い)を貼ったり、アルミ缶を連ねたりした囲いのある机を置いている。机と大きな工具箱との間には生ゴムの板や、新聞紙を重ねたものやウレタンにアルミテープを巻いたものを置いている。翻訳作業もパソコン操作も皆この場所で行う。窓は何重にもアルミ製品で囲ってある。
それでも音が入るのは、防衛庁、米軍が私の家の中に入り込むからだし、多くの出版社、新聞社、TV、ラジオ局、高校、工業高校、高等専門学校、短大、世界中の大学、世界規模の企業が脳科学研究戦略プログラムに関係しているからだ。
3万円もしたこの大きな工具箱は、アルミではないように思う。しかし同様の工具入れは、どこでも売っている。入れ物として買うのはいいが、アルミで電気を通さないと思って買ってはいけない。私はこの反対側の窓辺でプラスティクケイスにアルミの缶をびっしり詰めて上をアルミ箔で覆い、その上に安いレンジパネルを20枚以上重ねたものを敷いて寝ていた。しかし、外側、屋根に壁伝いに菅儀偉が総理の時、長いボックス様なものをを作りつけられ、BSアンテナに多数の太い、見たこともない大きなコンセント、壁に縦長のボックスと金属の太い線が入れ込んである。屋根の勾配が変えてあるために、外せもしない。内側を塞いでも塞いでも外しに来る。他の音は防げたが、天井からの尿意や便意、心臓の打つ速さの調整音、足の猛烈な痙攣、ローソンが従業員を使って一晩中続ける音声送信は、止めても止めてもものを盗んで持って行き、囲ってあるものなどを壊しに来るので、お金もかかるし、体力的にも辛くて逆側で過ごすことにした。
その途端、我が家より後に建った隣の家を壊しにかかり、去年10月、新しい家が建った。もちろん其処からの攻撃は凄まじい。広島県、森下洋子である浜崎あゆみである浜木綿子、岸田首相、亀井静香、修道高校、修道大学がその家の住人である。彼らは人間味が全くなく、盗みも何もかも平気でやる。
今日買い物から帰る時、橋谷池坊華道教室の屋根の上の無線が別のものに変わっていた。少し暗かったからよく見えなかったが、明日ちゃんと見ます。橋谷池坊華道教室の隣の金田というアメリカが関係していたのか、土足で出入りしていた家は、今解体工事をしている。なぜかその家は70、80㎝他の家より基礎を上げている。理由があるはずだ。確実にそこに出入りしていたのは、エホバの証人、映画監督、古物商など。夫は死んだというが、死ぬはずはない。じゃあ妻はどうしたんだと思う。どこのどなた様かと思うほどの美人で、来ている女も真っ赤な唇、カツラを付けた整形美人だ。金田という家は私の家よりずっと後に建った家だ。
広瀬すずが出てきて以来、アルミをすずに変えに来る。
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