室伏広治の父は、アベノミクス直前ここからいなくなった、その時私の預金から48(詩や、視野、しわの意味)万円が消えた。音声送信で言われたことは「みんなで台湾旅行で使った。」鈴木大地が第一次スポーツ庁長官になり、室伏広治は第二次文部科学省スポーツ庁長官に就任した。
金子恵美という人を見たことがあるでしょ。私はその整形顔と教養の欠片もない言動に「どうしてこんな人を使う?」と不思議でした。
今日やっと分かりました。金子恵実は、志穂美悦子で、室伏広治だということが。写真を見ると、直ぐに分かります。室伏広治は何故か話すことは殆どありません。金子恵美子のヴィデオには不審点があります。
声は合成音であること、女の声ではなく男の声のキーを上げているだけかも知れません。それにこの人は日本語が全く喋れないということも分かります。日本語の単語と接続詞、助動詞などを繋げて人は滑らかに話すのですが、間がまちまちで非常に聞き取りにくく、しかも機械の雑音が入ります。
志穂美悦子、金子恵実、室伏広治は私の家の斜め前の家に拠点を置いています。その家はマリファナでも吸っている人が多いのか、後ろの壁は緑一色に、横の壁は灰色のカビだらけになっています。マリファナとコカインだと音声送信では言われています。音声送信は主に俳優歌手警官自衛官がやります。もっとびっくりするのは、大人が中学生高校生の格好をしてそこの妻が腕まくりした袖を下ろさせうるさく何かを言います。朝鮮の言葉?とも思ったりします。どこかに毎日連れて行きます。毎日同じ子供ではありません。
これは何かと言えば、覚せい剤の製造に行っているらしいのです。一軒今月に入ってまた解体されたアパートのようなおかしな他の家より1mは盛り土を全体にしている家があります。名前は金田。どうも車を近所に置いてそこに行っていたようです。覚せい剤を作る時、火傷を負うらしいのです。それで夏でもその妻と連れて行く学生達は何時も長袖を着ています。近所には金子という家もあります。両隣の家も物凄い匂いがします。漂白剤に似ています。まさか塩素か?と思うほどです。
私が買ったものは、犯罪に協力する郵便局、佐川急便、クロネコヤマト等の配達員がその家に持って行き、そこで綿を抜いたり、色を変えたり、寸法を変えたり、10mのものを8000円で買ったときは4m抜かれていました。自宅に着いてからも、電磁波が使い物にならなくなると、切って持って行ったり、他の安物と変えたり、直ぐに壊したり、盗んで行ったりします。扇風機は電磁波の音波を風で無効にするため私にはなくてはならないものですが、数年で4台壊されました。壊されないものは、強風が微風になっています。その上電圧をコントロールします。電気代は自分達で払わず、私達に払わせます。母は毎月4万円も払っていました。私は1万5千円くらいですが、部屋ではもう暖房は全く使いません。PC40w電気スタンド20wだけです。洗濯機は使いません。
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