問題は最近自民党員石破茂が鉄道好きだと言い出したこと、辻元清美として日本私鉄労働組合総連合会の「準組織内」候補として参議院議員の活動を行っていることにある。石破茂は、田中角栄としては新潟県出身、石破茂としては鳥取県八頭郡八頭町出身、辻元清美としては奈良県出身としている。これは同一人物の話である。
八頭郡八頭町には若桜鉄道株式会社がある。この鉄道会社と運営状況に関するニュースはNHKも他局もよく取り上げる。一般の人間である私は、全く興味も持てない馬鹿話に過ぎない。国鉄の大半の駅は駅舎さえ消えて行っている。駅舎だけ残してあったが、駅舎を管理できない状況になって来たようだ。国鉄の民営化がアメリカと国連による国鉄の日々の現金収入を奪うことにあったと私は考えている。赤字額を国鉄職員の高齢化による死亡に合わせて増額している。この増額ぶりは、国家予算と全く合わない。現在の国家予算に合わせて金額を決めている。
石破茂の個人の会社か?旧国鉄特定地方交通線の若桜線を引き継いだというが、若桜線など島根県にいた頃、聞いたこともない。国鉄、私鉄が存続を望むとしたら、八頭町のような人っ子一人住まないような田舎路線の一部を引き継ぐのなら、島根県の巴智郡川本町を通る江ノ川沿いの三江北線を残す。
2008年度(平成20年度)乗客数427,601人、一日当たり1,000人の乗客数。これは田舎駅の乗客数としては多過ぎる、若狭町は、通りを歩く人はいないし、店に入っても誰も来ない。赤字補填基金は2008年度(平成20年度)末に枯渇したと言っている。赤字補填金が幾らだったかは分からない、億だったのかどうか?国土交通省に鉄道事業再構築実施計画の認定について申請し、2009年(平成21年)3月13日付けで認定、とはしてあるが、国はこうした私達の目の届かない日付や認定内容はその都度変える。私が国土交通大臣2008年度、2009年度の氏名と首相名を調べている間に変更した可能性が高い。
さっきから何度もインターネットの接続を切られている。印字妨害もひどい。二日前から独自のパソコンボックスを作って少しは解決しているが、投稿直前だけではなく、しょっちゅうマウスの使用が不可能になる。2009年度は、金山一義か前原誠司である。3月なら金山、その後なら前原誠司、しかし金山は、慶応大学教授だった片山善弘で、片山は石破茂の父親の顎を着け変えた顔、前原誠司は石破茂の整形した顔である。認定目当ては、米軍とハリウッドが日本国内だけではなく世界中にばらまくお金。石破茂が岩崎宏美であり、米国に行った秋篠宮の長女眞子(北原三枝、桂三枝、石原慎太郎)で岩崎良美はその妹の佳子で北島三郎であり、石原裕次郎である。兄弟姉妹夫婦、何にでもなるのだ。
八頭町から年間5900万円の財政支援を毎年受けているのではなく、国から、国土交通省が毎年5900万円の財政支援し、若桜町と八頭町は、年9900万円の財政支援、現在は八頭町の支援が年1億2000万、このお金を八頭町が出せる筈がない。38
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