「措置入院の運用に関するガイドライン」について
(平成30年3月27日) (最終改正 令和5年11月27日)
「Ⅱ.警察官通報の受理
1.警察官通報の趣旨
法第23条に基づく警察官通報の規定は、他の申請・通報・届出と同様、当該通報に基づき、都道府県知事及び政令指定都市の長(以下「都道府県知事等」という。)が調査の上で措置診察の要否を判断し、必要があると認めるときには精神保健指定医(以下「指定医」という。)による措置診察を経て措置入院を行うことを通じて、精神障害のために自身を傷つけ又は他人に害を及
ぼすおそれ(以下「自傷他害のおそれ」という。)のある精神障害者に対し、適時適切な医療及び保護を提供するためのものである。 法第二十三条 警察官は、職務を執行するに当たり、異常な挙動その他周囲の事情から判断して、精神障害のために自身を傷つけ又は他人に害を及ぼすおそれがあると認められる者を発見したときは、直ちに、その旨を、最寄りの保健所長を経て都道府県知事に通報しなければならない。」
精神障害が免罪符となる国家権力の行使、それは法の支配を首根っこを摑まえたかの如く自慢気に叫ぶ愚かな人々や様々な力を徒に振り翳す人々や暴力を暴力とも思わない人々と彼らが私を巻き込んで住む世界の常識。あるものと無いもの、目に見えるものと見えないもの、あると断定されながらも実際は無いもの。貴方の精神は異常です。貴方の精神は正常です。それで、精神は私の何処にあって?あの遺伝子の解かれたフィルムのように警官や精神科医持ち前の風変わりな目にだけは見えるの?
「発症の原因はよくわかっていないが、100人に1人弱かかる、比較的一般的な病気である。
「幻覚」や「妄想」が特徴的な症状だが、その他にも様々な生活のしづらさが障害として表れることが知られている。
陽性症状
幻覚 実態がなく他人には認識できないが、本人には感じ取れる感覚のこと。なかでも、自分の悪口やうわさ、指図する声等が聞こえる幻聴が多い。
妄想 明らかに誤った内容を信じてしまい、周りが訂正しようとしても受け入れられない考えのこと。誰かにいやがらせをされているという被害妄想、周囲のことが何でも自分に関係しているように思える関係妄想などがある。
陰性症状
意欲が低下し、以前からの趣味や楽しみにしていたことに興味を示さなくなる。
疲れやすく集中力が保てず、人づきあいを避け引きこもりがちになる。
入浴や着替えなど清潔を保つことが苦手となる。」
厚生労働省からの抜粋。自民公明政府石破茂内閣厚生労働省は、統合失調症、つまり幻覚や妄想といった症状のある人は日本に百人に一人いるという見解を公表している。前は幻聴と書いてあったが何故か言葉を変えてある。幻覚とは幻視や幻聴を言う。厚生労働所のいう統合失調症患者には、厚生労働省側に立つ統合失調症患者と厚生労働省が作り出した統合失調症患者であることを強いられる患者がいる。前者は役者が演じ、後者は厚生労働省が故意に作り出す。これが不正措置入院や不正保護入院で、総務省ー警察消防、精神病院、精神科が一人の人間を社会的に抹殺しようとするとき行う。
目に実体のない物は像を結べない。耳に音を立てないものは聞こえることはない。これに反論できる医師は一人もいない。だから・・・は分かっているとか・・・は知られているとか厚生労働省は書く。彼らの精神は非常に妄想的で不安定で自信から遠い。断定できないもので厚生労働省は動く。もちろん医師も看護婦も。
*世界では 8 人に 1 人が精神障がいを抱えています。
*精神障がいは、思考、感情調節、または行動における重大な障がいを伴います。
*精神障がいにはさまざまな種類があります。
これは日本WHO協会という公益社団法人が出している文書の一部です。8人の内の異常な一人が私で、残りの正常な7人の内の何人かががWHO関係者だと言いたいのか?思考がどうであれば正常だと言うのか、感情が平板であれば正常か?どんな行動を取ると正常か?私は毎日英文学の翻訳に明け暮れている。家事は毎日きちんとする。こんな行動をWHOは異常だと言えるのか? WHOは戦争や災害によって負傷者を作り、細菌やウイルスを作ってはばら撒き、病気を作り、病人を作り、医者や看護婦を使って薬と医療機器を売る。1948年、私が生まれる一年前、姉が生まれる1ケ月前にスイスジュネーヴにWHOは設立された。 精神は何処にある?心は何処にある?心は頭にあることが分かって来たと他に書いてあった。仮に頭があってその頭の中でいろいろ考えてそれをクマや鹿に向かって言ってみても精神や心の様子は分からない。その頭の中にあるものを精神や心と言うのなら、WHOよ、貴方は一体どうやって頭の中を見るの?WHOよ、貴方には私の頭の中が見えるの?精神科医、脳外科医、彼らは許可を得ず、人間の頭を覗き見をする、私の脳を割ったことがある。 夫が一ヶ月出張していた2002年の夏、買ったばかりのチャイナ服のような黒と白のチェックの綿の七分丈のパジャマについていた血、ペルシャ風の深いブルーの絨毯に落ちていた血、その朝目覚めて首を回すと機械の音ぎいぎい鳴った。血には留学中の子供が置いて行ったプラモデルに塗る塗料が塗ってあった。私はおかしいとは思ったが、それ以上何も想像もしなかったし、何かが、誰かが私の睡眠中に侵入しているとは思いもしなかった。
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