読みたいラジオっていうのは私の「声に出して読みたい・・・」を盗んだんでしょ?私の詩を盗んだのは一人ではない、私の翻訳を覗き盗むのも一人ではない。私を精神病と触れ回り、前科3犯と書く、私から自由の全てを奪うペンクラブ。奪っておきながら自らはこの世にないものを求めようとするその罪悪感の無さ、貪欲さ、自由というものは追い求めても得られない。貴方がたの自由奔放が熊を路頭に迷わせ、私達の住む家を息苦しいものにする。貴方がたの自由希求の底なし沼が貴方がたの身を深く沈め、足を捕る。(これとほぼ同じものをペンクラブに送信しました。取っておいた文章はXのログイン妨害後ドキュメントに入れて置こうとする時、削除されました。Xへの投稿は現在妨害されています。エラー画像をスクリーンショットで撮りましたがそれも削除されたようです。勿論不正アクセスによる削除です。ペンクラブは皇室や政治家以上に表現の自由を阻害するNGOです。この色使いも私のものを盗んでいます。この色使いを盗んでいるTV局は多く、TBSNスタはこれと全く同じ配色を表題に使い、その堂々とした泥棒振りは何れ劣らぬといった感じです。津田塾大学出身の詩人の中に私の詩を平気で盗んで使う人がいましたが、どうなさっているのやら?ペンクラブの会員なんでしょうね。大阪拘置所に梅林愛子という精神科医が面会に来ました。精神鑑定をするのかと思ったら、「ブログを書くと貴方の家族がひどい目に遭うよ」と脅迫しただけで10分そこそこで帰りました。これは弁護士、検事と同じで、検事の面会も一回だけで30分もいず、通算25日くらいの違法な拘留はただ拘置所内で各有名大学医学部、厚生労働省、文部科学省、大阪府などが私の体の臓器、腎臓、心臓等を抜き取るための拘留だったようです。梅林という家が近所に2軒もできたのも私の拘留後です。勿論TBSやペンクラブ、津田塾大学が無関係であるはずがありません。

「SNSには客観的な目が入っていない言葉があふれている。私たちが仕事で使っている言葉とSNS上で交わされる言葉は全然違うものと感じている。SNS上の軽い言葉が表に出てきている感じがして、すごく違和感がある。それは違うと言っていきたい」とペンクラブは言います。貴方がたには例えば売れてはいないが、様々な雑誌が作品の発表や収入源になっているだろう。しかし例えば小説も書き詩も書きエッセイも書き評論もする私のような者はNETは唯一の作品発表媒体である。TV局は私の覗き見をするが、私を主役にはしない。ペンクラブなども同様である。私が今何故SNSを利用するかというと、検索に自分の書いた物を載せるためであり、かなりの効果を上げるからだ。お金も使い、社会的貢献の一助を担うという意味合いもある。私が書いたものは改ざん後掲載されて来た。私から盗んだ詩を改ざんしてペンクラブ会員が使っている。貴方がたがNETの構成員にならないというのなら、それで結構である。私はどんなに脅されようが非難されようが、NETの構成員になろうと思う。AIが全てを駆逐することはできない。人は人を求める。私は私が必要とするようにNETに必要とされるようになろうと思う。客観的であるということはお客さんだということだ。私は主になろう。主観的である種刹那的であっても構わない。私の思うNETづくりに精を出そう。
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