The Grapes of Wrath(悲憤という葡萄)

怒りの葡萄を読んだことはない。エデンの東はかなりの所まで公開せずに訳したがそのノートがなくなった。ちょうど訳すのが楽になり、話も面白くなってきたところだった。当時早川書店は土屋政雄名で翻訳権独占と言っては翻訳権に関する国会経由の新法も含めた書き込みを大量にNetにばら撒き、翻訳をしようとする者を脅迫し、翻訳でやって来た出版社、今後翻訳でやって行こうとする出版社を脅迫し、ふるい落とそうとした。勿論この傾向を作ったのは民主党政権、自民公明党政権、文部科学省である。文部科学省脳科学研究推進プログラムが犯行のl全てを支えた。今尚このプログラムは続いている。

私は原文のまま訳す。敢えて「悲憤という葡萄」を付けてみた。翻訳を侮辱し絶滅させようとする者達への憤りを表明することにした。

怒りの葡萄: 移動と連帯――アメリカ不況下の民衆叙事詩 Kindle版
ジョン・スタインベック (著), Groupe de recherche juridique Artemis (著) 形式: Kindle版は、
昨夜私がこの商品を見付けた直後変更されまた元に戻したが、Amazonの私への盗撮盗聴、翻訳ノートを盗んだり、翻訳ページを侵入して改ざんすることと直結してる。太陽を陽光と書き、sharpを鋭利なと書き、私と同じ言葉に変更。私は他の訳とは全く違う翻訳をしているのに、この本だけが同じ言葉を使っているのは不自然である。文部科学省脳科学戦略推進プログラムが剽窃を支えている。私は盗まれるために翻訳しているのではない。他のGroupe de recherche juridique Artemis (著) を読んだが日本語にもなっていない、低級な訳である。この内容でAmazonに抗議した。Kindle版はもう一種類ある。以下は現在Wikipediaに書き込んであるThe Grapes of Wrath怒りの葡萄であり、私は彼らとは違う訳を目指す。死ぬまでに訳そうと思う。200までは生きるから簡単なことだ。WordPressにはそこまで頑張って会社を維持してほしい。貴社が在アメリカであれば尚更だ。

新居格訳 第一書房(上下) 1940
大久保康雄訳 六興出版社(上下) 1951、のち新潮文庫(上中下) 1955、改版(上下) 1967
石一郎訳 世界文学全集決定版 第一期20 河出書房 1955、のち角川文庫(上中下) 1956、改版(上下) 1968
大橋健三郎訳 岩波文庫(上中下) 1961
野崎孝訳 デュエット版世界文学全集66 集英社 1970
谷口陸男訳 講談社文庫(上下) 1972
黒原敏行訳 ハヤカワepi文庫(上下) 2014
伏見威蕃訳 新潮文庫(上下) 2015

文は追加していきます。