The Grapes of Wrath John Steinbeck(悲憤という葡萄)3

「悲憤という葡萄」の今日訳したところ、明日訳すところに図の陸ガメが出てきます。訳している時にやっと気付きました。

スピルバーグはこのスタインベックの「怒りの葡萄」のこの部分を使ってあの有名な映画「E.T.」を作ったんだと。スピルバーグは電気技師とコンサートピアニストの間に生まれたという。これが真実かどうかは分からない、映画監督はどこでヒントを得るか分からないが、問題がなければ公表する。この小説を訳し始めた頃にはスピルバーグが「The Grapes of Wrath」を撮るという宣伝が随分検索すると出て来た。読んでも内容のないものだった。今日スピルバーグの写真を見たが、以前の顔が伺えないような顔ばかりで、やはり私の翻訳と関係しているように思われた。大学教師役をする俳優に今のスピルバーグと瓜二つの太った口の広がった背の高くない有名な男がいる。

日本に別の顔で入って来たよく似た若い男がいる、文部科学省脳科学研究戦略推進プログラムで使われている成田悠輔がスピルバーグではないかと思う。成田悠輔は私に対して延々とストーカーを行った平野良一という京大に行って今は高校の同窓生の名簿から名前の消えた男だ。父親は高校校長、山口県から何故か島根県に入り込んで高校校長に収まっている。父はこの校長と知己の仲だ。私は平野良一と中一、高2で同じ学校に通っている。彼は成績が2番に下がったことはない。E.T.がWikipediaのスピルバーグの代表作から外されているがE.T.で調べれば松本久志似のスピルバーグが撮ったことになってはいる。