創価学会会員は、国内に公称827万世帯の会員(信者)がいるという。2018年大阪商業大学調査によって島田裕巳が推定した数字は約177万人、私は創価学会会員を知っているが、全国に万単位の信者はいない。北海道に30年住んだが、創価学会員には一人も会ったことがない。島田裕巳も創価学会を支える一宗教学者に過ぎないから200万人といった大袈裟な数字を弾き出す。何れにせよ、信用のない宗教団体が支える公明党を自民党と他政党衆参国会議員らは、何の躊躇もなく、問題にもせず、質疑の文面を国会で読み上げることもなく、肯定し続けている。
斎藤哲夫は、元国土交通大臣扇千景だということは、他では既に公表した。新公明党委員長は、元国土交通大臣石井啓一。石井啓一の経歴と写真、歌手千昌夫の経歴を頭に入れ、NET中の写真に数日目を通してみて下さい。千昌夫と石井啓一は同一人物である。千昌夫は私が22歳の頃から派手に私と私の子供、私の夫を売買、人身つまり不動産売買を日本長期信用銀行と共に行う。不動産会社は「アベインターナショナル」。
千昌夫は、「アベインターナショナル」の債務を個人保証、3,000億円を旧日本長期信用銀行(長銀)から借り入れ、長銀の経営破綻を誘発、長銀国有化、公的資金投入で千昌夫「アベインターナショナル」の債務は1,000億円程度に棒引きされた。しかし個人向け民事再生法を適用、2002年(平成14年)、厚生労働省と文部科学省、防衛庁日本政府による私への脳科学関連機器挿入、臓器抜き取りと引き換えに、更に借金は減額され、「6年間で約1億5,000万円を返済すればよい」ことになる。
公明党代表石井啓一は、千昌夫であり、千昌夫を国会議員にしてはいけない。国会議員、大臣就任時の給与全額返還を要求し、公明党は解散しなければばならない。3(760単語)
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