「措置入院の運用に関するガイドライン」について
(平成30年3月27日) (最終改正 令和5年11月27日)
「Ⅱ.警察官通報の受理
1.警察官通報の趣旨
法第23条に基づく警察官通報の規定は、他の申請・通報・届出と同様、当該通報に基づき、都道府県知事及び政令指定都市の長(以下「都道府県知事等」という。)が調査の上で措置診察の要否を判断し、必要があると認めるときには精神保健指定医(以下「指定医」という。)による措置診察を経て措置入院を行うことを通じて、精神障害のために自身を傷つけ又は他人に害を及
ぼすおそれ(以下「自傷他害のおそれ」という。)のある精神障害者に対し、適時適切な医療及び保護を提供するためのものである。 法第二十三条 警察官は、職務を執行するに当たり、異常な挙動その他周囲の事情から判断して、精神障害のために自身を傷つけ又は他人に害を及ぼすおそれがあると認められる者を発見したときは、直ちに、その旨を、最寄りの保健所長を経て都道府県知事に通報しなければならない。」
米子市民劇場委員長石田健博の妻は日本人ではなかった。「貴女、言葉が・・」と私が言うと急に黙った。170cm近くあると思える身長と血の気のない漂白したような顔と手の色、私の自転車を無理矢理止め、私の手を掴んだその手の握力の強さは女のそれではなく、明らかに男のものだった。彼等には娘が一人いた。その娘は仕事をしていない、今思うと石田の妻と同一人物だったのだ。私は演劇を見る会である米子市民劇場に入っていた。石田の妻は初対面だったが、娘には一度会っていた。石田健博と市民劇場はその妻に私の顔を覚えさせるために事前に私に会う必要があった。妻としてではなく、娘として、関係のない人物として。
あれは私が郵便局の本局へ何度か足を運んで株式の年次報告の未着と株式の配当通知の未着の証明書を旗ヶ崎郵便局に提出する朝だった。
米子市民劇場及び米子消防署は株式の無断売買、配当金横奪に関与している。それを助けたのは米子警察署、鳥取県知事、鳥取西部保健局、鳥取大学精神科、米子病院精神科、中国管財と養和会養和精神病院である。
鳥取県警米子市警察署は署を出る直前、保護入院だと私に言った。しかし養和病院に着くと廣江弌鳥取県議会自民党議員養和病院理事長の娘広江ゆうは措置入院だと言う。私はその日から隔離病棟での期間も含め、半年外出さえ許されず精神病院である養和病院に強制措置入院する。米子市警は現場検証を要請した私の言葉も聞かず、私に状況の説明も求めず、精神鑑定も一切行わず、その種のテストがあるのだが、それも行わず、私を精神病だと断定、しかし病名は告げないまま5か月が過ぎ、その直前から強制的に臀部へのリスパダールの注射を3回した。広江ゆうはそれまでにパソコン内の血液検査などのデータを書き換え、注射液の量を決定している。私は看護学校に行った、私には医学的な知識があり、記憶力は人並み以上。彼らが何をしているか、分からない分けがない。おそらくリスパダールには筋肉及び骨を委縮脆弱化させる作用がある。「さよならが」に副作用の一覧を写したものがある。リスパダールは統合失調症、精神分裂病の薬で、常用させられている人は多い。
精神分裂病はなかった。日本に精神科などなかったのだ、厚生労働大臣を長く務めた坂口力が病名を精神分裂病から統合失調症へと変えた。私のパジャマや絨毯に血が付いていた2002の夏のあの朝、私が首を回すと金属音がした。私は厚生労働省文部科学省が行う脳科学戦略推進プログラムの人体実験被害者になった。あれから23年、今も脳科学、つまりAIの性能をまともにするために私の能力を削ごうとする努力は続けられている。WordPressにはどうかこの記事を守ってほしい。中居正広に9000万円も慰謝料を払わせた女は守られる、実際猛烈な被害を受け続けている私を守る人も組織も皆無。つづく
私はふと思う、米子市は私の敬老の日のお祝いを届けてはくれなかった。母の敬老の日米子市は母に紅白饅頭、お祝いの手作りの椅子その他を自治会経由で届けた。私は働いていた時、米子市に住民税を払った、太陽生命から年金が下りた時、国は高額の所得税を請求し、米子市と鳥取県は住民税を数十万請求し、私はそれを全額払った。なぜかその後も預金通帳の残金から百万円が消えたが、何の記載もないことは確認済みである。その預金通帳は太陽生命が振り込んだ後、一回も振り込みもしなければ引き落としてもいない。勝手に国や市や県がその口座から引き落としただけ。私はその預金口座の番号を国にも米子市にも鳥取県にも教えたことはない。太陽生命から年金保険が下りたことを誰かに伝えたこともない。明らかに国家や地方公共団体が私の預金通帳の残高を変え、書き換えを行う。その金融機関は、米子市民劇場の委員長石田建博の直ぐ近くにあり、その金融機関のTopは私が郵便物遅延遅配紛失届の用紙を下さいと言ったら、「そんな物はない、」と怒って渡さなかった。窓口の男性職員がそれを宥めて私に用紙をくれた。不正措置入院が決行された日、私はその用紙を持って行く日だった。
株の年間取引書類が米子市に移ってから届いていなかった。札幌市にいる時は配当金も配当の記念品も年間取引書類も届いている。米子市民劇場、この金融機関、米子市、鳥取県は間違いなく株式の売買に関する何らかの不正に関与している。勿論国自体が関与しているのだ。
塩崎恭久厚生労働大臣が就任すると、私の年金が年間精神障害の一級の年間手当とほぼ同じになった。百万円にも満たない額が私の年金だった。数年続き、理由も告げられないまままた元の年金に戻ったが、夫の勤続年数、給与の支給額から遠く賭けは離れた額で、私は貧困を極めているのである。
以上二つのことから言えるのは、誰かが私を精神障害にした上で、私に成り済まして精神障害年金と私の年金を受け取っているのは事実であり、そのきっかけ作りをしているのは養和会養和病院広江ゆうであり、死んだと言われているがおそらくまだ生きている広江はじめ鳥取県議会議員であり、自民党である。被害者は過去にどれだけいるか分からない。つづく
「措置入院の費用は、原則として都道府県が負担する仕組み」と書いてありました。私は毎月養和病院から請求があり月払いで何万円も払っています。合計金額は数十万円でしたが、一円の返金もありません。尤も厚生労働省は夫が突然死んだ時も、本来30万円支給しなければならないのに、会社から頂いたお金は5万円だけでした。何の症状もなく自傷も他害の恐れもないのに強制入院させられ、本来は鳥取県が支払うべき入院費を払わされていたのです。今日措置入院に関する検索でこのことを知りました。鳥取県という県がどれ程のことをして来たか、分かって頂けると思います。つづく
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