さよならがの盗作ノーベル賞別れを告げないハンガン

韓国女性作家のノーベル賞受賞 翻訳支援など官民挙げての売り込み成果 作品自体も面白い https://sankei.com/article/20241012-B3MPADW2D5IVNGSMKMIJ3JSZ4Y/
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韓国で発売後1か月で10万部突破のベストセラーと書く本が、何処にも売ってない、買えない。7,890円で2024/10/23水曜日~2024/10/25金曜日 にお届けとあり、出品は10/12日、ノーブランド品となっている。冊数の指定欄はない。この本は、実際は何時着くか分からない。Amazonで販売される本は、故意に紛失させたり、配達予定日を理由も告げず変更し、謝罪もしない。本は郵便で速く安く届けられるのに、到着までに時間がかかり過ぎる。

私が、臓器移植、認知科学、脳科学、精神病、心理学etc.の本を買おうとすると、注文するまでにパソコンに侵入して酷い妨害をし、翌日配達のプライムム会員になっているのに、翌日配達されたことがない。岸田文雄(コロンビア・トップ)内閣以降はそれが当たり前になり、今内閣は石破茂へと移行したが、頼んだ芥川賞作家在日朝鮮人柳美里の本はまだ届かない。3日が過ぎようとする今夕までに届くかどうか。もう16時。柳美里は、名前と顔を変えて鳥取県議会議員山川千帆になっている。山川は、米子高専から直接九州大学大学院に入り、卒業。卒業後直ぐに不動産会社経営、直ぐに米子市議会議員に、その時米子市長選挙に出て、鳥取県議会議員へ、前回はTOP当選と言っている。私が経歴詐称を指摘すると、経歴を変えた。山川ちほは、県議会議員だけでなく、性と姓を変えて国会議員、近県の県議会、市議会議員も兼ねていると考える。

山川ちほと同一人物である柳美里を徹底的に調べること、批判することを予定している。彼女は、私が書いた彼女の新聞ちほ号通信の記事への批判を随分経って裁判所の許可なく、違法に米子市警警官二人を我が家に入れて、家に上がり込み、パソコンを調べ、捜査しようとした。「記事を消せ」と警官二人は言い、脅迫恐喝強要した。名刺を渡すことを拒否した警官二人が帰った後、記事を探して読んでみた。その記事は私が書いたものでもなく、期日も身に覚えのないものだった。私は彼女が出している新聞の記事そのものに関することを書いたのに。私はどうでもいい内容に変えられたそれを消し、彼女がその日したことの違法性をその記事の代わりに同じ日付に入れたが、それを改ざんしていたので元に戻した。その違法性についてはその後も何度かXには書いている。検索にも載せて貰えた。山川千帆をTVの鳥取県議会画面で探しても、いたことはない。その上、ほとんどが男の、鳥取県議会議員の顔さえ映さない、映るのは鳥取県知事平井伸治だけ。平井知事は、島根県の白砂小学校に5年の時転校して来た「あきら君」、姉の同級生。実は、俳優石濱朗で山口県光市母子殺人事件被害者夫。「少年の刑事責任は重大で、死刑を是認せざるをえない」、と最高裁が判断した事件を被害者夫役で支えた。こうして法律は作られ、その法によって裁こうとするのは、日本人であり、朝鮮人やアメリカ人ではない。

防衛省、文部科学省、紀伊国屋書店、東京新聞、読売新聞社は、何時ものことだが、私の翻訳、Xで使う予定だったメモに異常な関心を寄せ、朝集めた資料をメモ帳から抜き取った。ハンガンに最も執着する新聞社は、読売新聞社。いずれにせよ何処にもない、買えない本は出版されていないと考えるべきで、私の「さよならが」の盗作である。

「別れを告げない」、私が書き終えたばかりの「さよならが」、

今、その出版社白水社は、この本を持っていない、在庫を持っていない。ノーベル賞受賞を予測していた筈のこの本を全く持ち合わせていない。初めからそんな本はないと私は思う。村上春樹の出版の仕方によく似ている。村上春樹は書いてない本の予約を取った。あの本は、昨年の出版だったが、私の詩の内容を真似たものだった。彼も白水社から2003年に村上春樹による新訳「キャッチャー・イン・ザ・ライ」を発行している。村上春樹は私が本格的に翻訳を始めた2011年まで翻訳本を出したことはない。彼は、過去に遡って出版する常習者である。過去に遡ってこの訳し方は自分が先だと言いたい。早稲田大で辞書に載せる意味の改訂、つまり辞書の編集、新しい辞書の出版を独占したいのだ。

早稲田大学は、平賀秀明訳ということで、私がGraham Greeneの「The Quiet American」を訳し始めると、マックス・ヘイスティングス という当時出版されていなかった、実在かどうかも分からない著者を立てて、ヴェトナム(上、下)を私が翻訳をし終えた直後に出版している。翻訳家は何人もで仕事をする。白水社と早稲田大学は、英文と和文を同時に創作したと私は考える。そのために彼らは何でもする。家宅侵入して書き込みをした辞書を盗み、印刷物を全部持ち出し、私の詩のサイトを幾つも無断で削除し、パソコンまで壊す、もちろん家も平気で壊し、乗っ取る。

http://audiobook.jpは白水社の会社で、私や私の兄弟、私の子供達の声を盗んで使っている。そうと知って利用している有名人・法人は、保阪正康、辛坊治郎、堀江貴文、島田裕巳、毎日新聞社である。

「小説が完成した瞬間が一番うれしい」賞は重要だと思わない、と貴女は大喜びした自分を今日には偽る。完成に7年もかかった、札付き作家が7年もどうやって食べた?その間のメデイア大量露出の話は聞かない。この程度の物を書くのに7年かかるのでは、小説家としても詩人としても大成できない。勿論在日芥川賞作家柳美里や貴女といった韓国文学は全面否定する。ロシアがソ連共産党国家になって、帝政も共産党的ではあるが、作家の生活の面倒は見る、これといった文学者は出ていない。韓国は軍事国家で、しかも米国支配下米国主導の国連支配下にある。どの国の兵士らの行進を見ても、自由な歩行を統制しているように、歩くことすら、つまり人が人の道を普通に歩くことすら認めない。動画を見ても、日本の自衛隊の行進が一番統制がとれていなかった、私は、あの頃不満に思ったが、今、石破茂、中谷その他元防衛大臣と米国によって軍事国家へと移行する可能性を痛感する時、あれで良かったんだ、と日本は一番自由を感じられる国だったんだ、と思う。

貴女が私の実験的小説「さよならが」を盗んで、在日作家や国内作家らを使って7年ではなく、1週間で書き上げた「別れを告げない」。私は、世界中の詩人や小説家、翻訳家に詩や小説や翻訳を盗まれるんだもの、そりゃあさぞかし、それは詩的で実験的でしょう。言って置きますが、書いた私に実験をする気はない。私は他の真似をしない。私に他の真似をしないように育て上げたというか、この年になると死に追いやろうとしているのか分からなくなるが、私や私の子供達を他にいない者にしたのは、アメリカだ。アメリカにアメリカ人はいないようにも思えるこの頃、日本のこのどうにか本の一冊でも出版したいと願う私の謀略の中に、アメリカが棲み、ここで生きながらえる。アメリカは私に望みをかける、私をこんなに片隅にこうやって置いたまま。

ハンガンの「別れを告げない」を書いたのは、在日朝鮮人芥川賞受賞作家柳美里と仲間の芥川賞受賞作家、南北朝鮮人、日本共産党員作家らである。来生たかおとえつこ、角川書店、角川春樹事務所、幻冬舎と見城徹が中心になっているようだ。貴女の顔は来生たかおの顔だと私は直ぐに気付いたが黙っていた。今日、私はこの仕掛人は角川春樹であり、貴女は来生たかおだと明言する。

私の「さよならが」は、太宰治が隠れたヒーロー。生田悦子であるジャニーズ生田斗真主演角川映画「人間失格」公開時、角川歴彦は、モルヒネ常用を肯定した。角川歴彦、生田斗真(生田悦子)、寺島しのぶ、石原さとみ(ハルノートのハル、川端康成、小池栄子、坂井真紀、室井滋、石橋蓮司、森田剛、大楠道代、三田佳子らとその背後の人々組織も「別れを告げない」を手伝った。そんなちゃちな本を4000円を超える値段で押し売りをする、実に角川的。借金で首が回らないのか?やがて借金個人、借金国を相手にしていると、ノーベル賞スエーデンも首が回らなくなって呆然!

AI抜きの科学も文学も絵画もスポーツもない、AIは元は個々人の持つ能力による認識であり、それを無断で、或いは依頼して集めたもの。無名の能力は奪われ、盗まれ、ばらされた。その被害者は今生きているかどうか分からない。私は今も生きている。無名の能力を利用した者達は皆生きて、ノーベル賞を貰う。ノーベル賞の意味、価値は、奪われるだけの私が書く度に薄れ、やがて露に帰す。

例えばXのようなもの、世界をまたぐ言論のやりとり、そこにはAIが不可欠とも私は思う。人を雇用しても埋まらない、人間が手放せない自尊心や人それぞれにとっては当然の認識の正誤。私は有料会員になろうとしたが、文部科学省脳科学研究戦略推進プログラムと防衛省と総務省、地位協定によって2007年から米子市内に大勢在住する美保基地の米軍人らが、会員登録をさせなかった。
が、今、可能な限り、私はここで書こうと思っている。この記事も最後まで読みたかったが、不可能だった。

韓国では軍人が国民を殺す。韓国の大統領は日本で首相になる。スポーツ庁で、文化庁で、韓国人は、日本人が稼ぎ出す日本の予算を湯水のように使う。韓国に民主化運動は要らない、政権批判話など一度も聞いたことがない。韓国は売春と軍人の国だという認識なら日本人の誰にでもある。私達は、米国の慰安婦を長く勤める国家だと思っている。

日本から農業団体が買春ツアーに出かけるのは有名。私達日本人の女は、夫を恋人を韓国売春婦の元に送り出すしかなかった。多くの作家が安価な韓国の売春婦に走った。私は、韓国は、国を挙げてこういう風に日本を犯し続けて来たんだと思っている。政権に批判的な作家や有名人の列に、盗るのが得意な貴女が並べた、貴女や柳美里に盗られるだけの私は、精神病院隔離病棟と大阪拘置所に長期間理由もなく違法に拘留される。

産経新聞社は、今直ぐ私をブロックできる。Xは今夜私のアカウントを排除できる。これを抵抗運動と言う。韓国と貴女、日本の出版社も、編集者も、国も、文部科学省も、私が書く内容を一刻一刻覗き見する。もちろん国連とノーベル賞を授与するスェーデンが監視しない筈がない。ノーベル賞は、広島被団協が頬を抓ったり、NHKに私の感覚を得て米国非難的発言を補足させるほどの栄誉とは隔絶しているのである。

先ずノーベル賞を貰えない作家も国家も劣勢、劣等を自覚も痛感も全くする必要がないと慰めたい。この受賞が何を物語っているか、昨夜から今日までに調べた。

韓国は米軍と共に、言い換えれば、アメリカが作った国連と共に生きて来た。ヴェトゥナム戦争はもちろんのこと、私は世界で初めて米国、米軍、国連を批判し、日本人が韓国批判をすると「ヘイトスピーチ」と題して言論弾圧の限りを全メディア、国連、アムネスティその他人権団体を従えて繰り返す韓国、北朝鮮に対して黙ってはいなかったし、今もこうして書いている。自らが作った国連の中で、軍隊、つまり暴力を背景にした行動先行のアメリカ、韓国は、平和を望む世界の国々、人々から疎んじられがちだ。私の書いたものを改ざん削除しては、詩人や作家や科学者や、政治家がノーベル賞を貰う。ノーベル賞はそれだけのものだ。

書評家で京都芸術大准教授の江南亜美子は
「いつかはノーベル文学賞を取ると思っていたが、こんなに早く、若く受賞が決まるとは」この発言にみられる稚拙さとミスに気付かない。

早稲田大学文学部の都甲幸治教授「『菜食主義者』をはじめ、女性として現代社会を生きていくうえでの困難さを扱って・・」
私より20歳以上若い人が女性で生きることに困難を感じるだろうか?女性であることは、私にとって、戦後を初めから味わい尽くした女にとって「充実」と名付けるに相応しい、アメリカは私に執心し、私を作った。今ここでこうして書けるのも、アメリカが日本を手放さないからだし、或る時はこうして私が書くのを許すように、虐げながら抱き締めたがったりするのだ。

私の小説「さよならが」にーさよならがには言いたいとか言えないとか、という風なことを告げずに置くという・・いや寧ろそう書く人よりそれを読む人にいろいろ考えさせるという、ところが実は「つづく」にして置きたい。読者とは私を理解できない人のことを言い、著者は読者に理解してほしいが、私と貴方の隔たりや間隙を用意したい。ーと書いたばかりなので、「別れを告げない」(斎藤真理子訳、白水社)が著作にあると知って、著作内容を調べたかったが、全くNETには掲載されていない。また詩人だというので、私の詩が少しでも入れてあるか、ヒントにしているのではないかと思っている。斎藤真理子という翻訳者の文章は少しだけあったので読んだが、おそらく在日の人なのだろう、日本語訳者としてはかなり下手で、ノーベルもびっくり・・・

ハンガンは「私は混沌の中で書くスタイル」と朝日デジタルに書いてあります。ところが「一番最後の場面だけがある」と言います。一番最後は結論のようなもの、結論が明確なテーマを抱えて、混沌の中で生死や夢現を行ったり来たりすることはできない。「別れを告げない」がノーベル賞受賞対象になった本で、受賞決定と同時に売る本がないという状態になった。私が「さよならが」を書き終えて数日後だった。内容の乏しい本を1万円に近い値でハンガンと組んだ出版社は売った。世界中で同じことをしたのだろうが、薄汚い出版態度である。「うちがやったのではない」と彼らは言うに違いないが、その状態を数カ月放置した。もちろん私の「さよならが」を盗作盗用したんだから、薄汚いに決まっている。彼は体や顔の状態を見るとすぐ分かるが、Korea製ロボットだ。K‘sロボだ。「別れを告げない」は廃刊にして頂けない?私の翻訳詩を盗んで使ったK‘sは他も消して最近はサイトが消えているようです。私はもちろん削除要請を出しました。私がハンガンのことを書いて載せてくれたのは産経新聞、毎日新聞は載せない。毎日新聞が盗用盗作に関わっているからです。ハンガンは男、顔や声は私か、私の姉のものを使っている。毎日新聞社が、また私を売ったようです。

「別れを告げない」は何時の間にかノーべル賞受賞対象作から消え「菜食主義者」が受賞対象作になっているようだ。しかしこの本に、韓国内から出版差し止め要請があった。よくあるように彼女の本は詐欺的な要素を抱えている。こういうことを書いたと立派なことを言いながら、単なる性的刺激を売りにしたりする、そんな本のようだ。柳美里の本を買い期日を過ぎて届いた。くだらない内容なので一頁以上は読めなかった。だから私はハンガンの本は買えない。単にお金を韓国やアメリカに持って行きたいだけの本は内容がない。家の中にそんな本が溜まって行くのは何だか嫌だ。ともかく詩にしても小説にしても貴女は私のものを盗んだ。もちろん「菜食主義者」同様。